桜高の沿革(19)からのつづき
〇平成3年(1991年)2月
風邪流行のため、2クラスの学級閉鎖がありました。
本館に校務センターが完成しました。
校旗が新調されました。「横浜市立櫻丘高等學校」と記されました。
同7月
トレーニング機器が設置されました。
サマーキャンプが上高地徳沢園にて実施されました。しかし、参加生徒減少により以降実施されませんでした。
同8月
第2体育館の照明取り付け工事が完了しました。
同11月
吹奏楽部が安藤為次賞を受賞しました。
同12月
生徒の靴下の自由化が決まりました。
〇平成4年(1992年)1月
部活動対抗駅伝が公園工事のため中止になりました。以降実施されませんでした。
同3月
神奈川県公立高校入学試験の簡易開示が始まりました。
(つづく)
※ 桜高祭は9月6日(土)、7日(日)に行われます。
※ 横浜市立桜丘高等学校は、令和9年(2027年)創立100周年を迎えます。




