桜高の沿革(20)

 桜高の沿革(19)からのつづき

〇平成3年(1991年)2月

風邪流行のため、2クラスの学級閉鎖がありました。

本館に校務センターが完成しました。



 同6月

校旗が新調されました。「横浜市立櫻丘高等學校」と記されました。

新校旗

同7月

トレーニング機器が設置されました。

サマーキャンプが上高地徳沢園にて実施されました。しかし、参加生徒減少により以降実施されませんでした。

同8月

第2体育館の照明取り付け工事が完了しました。

同11月

吹奏楽部が安藤為次賞を受賞しました。

同12月

生徒の靴下の自由化が決まりました。

〇平成4年(1992年)1月

部活動対抗駅伝が公園工事のため中止になりました。以降実施されませんでした。

同3月

神奈川県公立高校入学試験の簡易開示が始まりました。

(つづく)


※ 桜高祭は9月6日(土)、7日(日)に行われます。

※ 横浜市立桜丘高等学校は、令和9年(2027年)創立100周年を迎えます。