桜高の沿革(14)からのつづき
〇昭和49年(1974年)4月
「全入クラブ」が開始しました。
同7月
冷水器(水飲み用)が3台設置されました。
同9月
普通教室20室 鉄筋4階建(現在の南校舎)が完成しました。
〇昭和50年(1975年)6月
男子の夏季ワイシャツ胸章が布製「櫻高」から金属製バッチ(S 字デザイン、学年色)に改められました。
同7月
昇降口の木製下駄箱が廃止され、スチール製が設置されました。
同9月
教室の机、椅子の大部分が木製からスチール製に変更されました。
特別教室 鉄筋4階建(現在の北校舎)、昇降口、生徒ホールが完成しました。
北校舎屋上に天体ドームが設置されました。
同10月
1学年 高山(2泊3日)、2学年 南九州(5泊6日)となりました。
〇昭和51年(1976年)4月
生徒ホールに清涼飲料自動販売器が設置されました。
同7月
部活動の校内合宿が復活しました。
同11月
同窓会より寄贈の自動追跡装置付き天体望遠鏡が設置されました。
〇昭和52年(1977年)7月
グランドにスプリンクラーが設置されました。
同9月
「創立50周年記念式典」が行われました。
同10月
7泊8日の修学旅行が復活しました。
(つづく)
※ 横浜市立桜丘高等学校は、令和9年(2027年)創立100周年を迎えます。





