桜高の沿革(17)

桜高の沿革(16)のつづき

〇昭和58年(1983年)4月

LL教室(空調付き)と食堂が完成しました。

食堂がオープンしました。営業は昼休みと放課後。

定食320円、カレーライス220円、かけ150円でした。

   食堂完成

    食堂とLL教室  手前はラグビー部 
同8月

弓道部女子、テニス部女子がインターハイに出場しました。

同10月

新体育館(現第1体育館)用地として、旧東校舎の解体作業が始まりました。

〇昭和59年(1984年)2月

合唱コンクールを横浜市民ホール改装のため、鶴見会館にて行いました。

同10月

プール棟、新体育館(現第1体育館)建設のため、中庭に仮設柔道場が設置されました。

同12月

合唱部の創部50周年記念コンサートが行われました。

服装規定が一部変更され、女子の白長袖ワイシャツが認められました。

〇昭和60年(1985年)5月

プール棟が完成しました。

同8月

弓道部女子個人がインターハイに出場しました。

図書館にクーラーが設置され、夏季の利用者が増加しました。

第1体育館(旧体育館)の解体作業が始まりました。

(つづく)


※ 桜高祭は9月6日(土)、7日(日)に行われます。

※ 横浜市立桜丘高等学校は、令和9年(2027年)創立100周年を迎えます。