桜高の沿革(18)のつづき
〇昭和63年(1988年)3月
修学旅行における航空機利用が許可されました。
同4月
全入クラブが廃止され、部活動をもって代替することになりました。
女子のスクールコートを規定に加えました。男子のズボンを標準型にしました。
同5月
硬式テニス部が新設されました。10月に硬式テニスコートが完成しました。
〇昭和64年(1989年)1月
昭和天皇崩御。
〇平成元年(1989年)2月
正面時計台の校章が完成しました。
同3月
図書館、本館の渡り廊下が完成しました。
自習室の空調工事が完成しました。
同7月
時計台が完成しました。
同9月
第2体育館に鳩防止ネットが設置されました。
〇平成2年(1990年)1月
第1回入試センターテストが実施され、桜高も試験会場になりました。
同2月
部活動対抗駅伝が雪のために中止になりました。
同5月
各教室に傘立てが配付されました。
同9月
バンクーバーからの留学生を受け入れました。
同12月
第2体育館の照明工事が完了しました。
(つづく)
※ 桜高祭は9月6日(土)、7日(日)に行われます。
※ 横浜市立桜丘高等学校は、令和9年(2027年)創立100周年を迎えます。



