桜高の沿革(24)

桜高の沿革(23)からのつづき

〇平成12年(2000年)3月

高校入試が第1希望、第2希望制になりました。

食堂業者が、「日本ランチ」から「みつわ」になりました。 

卒業式後に生徒主催の卒業祭がかながわアートホールにて行われました。

同4月

新入生が7クラスになりました。

同10月

修学旅行は北九州へ行きました。

 

〇平成13年(2001年)2月

合唱コンクールが鶴見会館で行われ、午前が課題曲、午後が自由曲発表の形式になりました。

        

同4月

総合的な学習の時間が本格的に導入されました。

同8月

南校舎の耐震工事が行われました。

同10月

修学旅行は北海道へ行きました。

〇平成14年(2002年)3月

卒業式でPTA会長の言葉が入ることになりました。

同4月

学校5日制が始まりました。

入学式

同6月

バレーボール大会がこの年より6月に開催されました。

同10月

修学旅行は沖縄へ行きました。

〇平成15年(2003年)4月

2学期制が始まりました。

同7月

修学旅行は北海道へ行きました。


 北海道修学旅行

同12月

合唱コンクールがこの年から12月に行われるようになりました。

〇平成16年(2004年)1月

1月に前期入試、2月に後期入試が実施されました。

同3月

生徒会が要請していた「ベスト登校」が認められました。

(つづく)


※ 桜高祭は、9月6日(土)、7日(日)に開催されます。


※ 横浜市立桜丘高等学校は、令和9年(2027年)創立100周年を迎えます。